大正銀行
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大正銀行外観


創業 大正11年(1922年)4月23日
銀行設立
(相互銀行へ転換)
昭和33年(1958年)10月1日
資本金 26億円
発行済株式(総数) 24,352,823株
代表者 取締役社長  能島 伸夫
従業員 334人   (平成23年3月31日現在)
預金 3,770億円 (平成23年3月31日現在)
貸出金 3,137億円 (平成23年3月31日現在)
店舗 27(本支店21か店・6出張所) [大阪府・兵庫県・京都府]
(3店舗外ATM)
大株主 株式会社三菱東京UFJ銀行、
三信株式会社、
日本興亜損害保険株式会社、
東洋プロパティ株式会社、
三菱UFJ信託銀行株式会社、
大同生命保険株式会社、
三菱UFJファクター株式会社 他
(平成23年3月31日現在)

 行名「大正銀行」について

創業が大正時代であることとともに
「大きくそして正しく」伸びていきたいという思いを表しています。

 行章について

デザインの中央には大正銀行の前身である
関西住宅組合建築株式会社以来の分銅(注)1 を、バックには大正の「大」を配しています。
行章

(注)1.分銅について
天秤でものの質量を量るために使う質量基準となる金属塊。江戸時代には両替商の看板や藩札等にお金を表す図案として使われていました。(現在は銀行を示す地図記号としても採用されています)
お金を表すことから「信頼関係」の象徴、また天秤が釣り合った状態から「お客さまとの調和や共存共栄」「正確性の追求」等の象徴とされることもあります。

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 預金保険制度について

預金保険制度とは、金融機関が預金等の払戻しができなくなった場合等に、預金者等を保護し、また資金決済の確保を図ることによって、信用秩序の維持に資することを目的とする制度です。

我が国の預金保険制度は「預金保険法」に定められており、政府・日本銀行・民間金融機関の出資により設立された預金保険機構が制度の運営主体となっています。

大正銀行はこの預金保険制度に加入しています。お客さまが大正銀行にお預入れいただいた預金等は、一定の条件を満たすものについて預金保険制度によって保護されています。

■ 預金保険で保護される預金等の範囲(←こちらをクリック)
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